執筆雑談

【雑談】当たり前のことが当たり前でない世界?!

同じ文化や言葉はないのかも?異世界進化論

 投稿疎かになりゴメンなさい(:​D)|​ ̄|_​

 色々と理由ある訳ですが簡単に言うと忘れてました。後回しにしていました。そんなどうでもいい事を報告しつつ意味の解らない題材で投稿します。

ハビタブルゾーンにある惑星(異世界)の進化

 生命が活動出来ると思われるハビタブルゾーンでの生物の進化ですが、水が液体で存在して様々な偶然の天体現象で生物の進化は成り立っていると思います。奇跡という言葉があまり好きではないので"偶然の事象"と称します。

 天の川銀河やアンドロメダ銀河や我々の次元の宇宙の何処かの惑星で人類の様な生物が進化していると思っています。自分はそれを異世界と設定しています。ブロック宇宙論も好きなのですが、何処かの宇宙に存在しているだろう世界を描いています。

同じ文化や言葉が存在するのか?

 同じ台地でも多く言葉があります。文化も違い国家も違います。当然、思想も発する言語も違います。同じ惑星でもそうなのですから、多種多様な言語や言葉が文字が存在していると思いますが、十や二十まったく同じとは言いませんが、そんな文化や文字などあると信じています。

厨二病ですね

 自分の中だけのコジツケ論です。疑問や問題を解決しないで物語を描ける訳はありません。その中で最も難問は言語と文字や単語を"どうするか?"非常に参っています。以前、触れましたが、前世の単語をどう扱うか?です。生物なので音を震わせ声を出すのは出来る事だと思います。何百兆……いや、何百京の惑星で中で言語を操る高度な生命も十や二十あるはずです。ただ、どうしても同じ意味や発音になるとは思えないのです。

遺伝子に刻まれた言語

 DNA、四つのタンパク質。正確には

DNA はデオキシリボース(五炭糖)とリン酸、塩基 から構成される核酸である。 塩基はプリン塩基であるアデニンとグアニン、ピリミジン塩基であるシトシンとチミンの四種類ある。 … 核酸が構成物質として用いる糖を構成糖と呼ぶが、構成糖にリボースを用いる核酸はリボ核酸 という。

 『デオキシリボ核酸』/ウィキペディア (Wikipedia):フリー百科事典
 2018年11月7日23時(日本時間)現在での最新版を取得。

 そんなものですが、遺伝子に刻まれれ発達するだろう言語が間接的な結果で生まれると思っています。

『遺伝子の相互作用』――いくつかの遺伝子の組み合わせによって1つの形質が決定される遺伝を相互作用なのですが、ある区画の塩基配列がブロックをまたぐと別の物を作ると思っています。まあ、適当なことを並べているだけです。

 生まれる言語も文化もDNAの影響を受けていると言う屁理屈です。文化については自然現象を完全に無視していますが、宇宙の何処かの惑星で十や二十あるはずです。

 何を言いたいのかと言うと、"様々な偶然の事象"で似たような世界が必ず存在している。

結論急ぎます( ゚灬゚ )

 結局、この記事を書いた理由ですが、絵空事を想像出来ないと異世界物は書けないと言うことなのです!

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