俺の引き籠もり自給自足生活

【雑談】新章突入前に少し変わった家族と生活します。

問題が山ずみです

猪豚や烏の飼い方

 鳥獣問題で色々と調べないと行けないことが多いです。犬は鎖で繋がれて猫は放し飼いで?じゃあ、それ以外は『どうすれば良いのか問題』です。しっかりとした囲われた場所で放し飼いなら良いのかも知れませんが、狭い空間の中で飼う選択は"この作品"にはありません。

作品を通しての問題定義と解決

 ただ、作品を通して見識を広めたり、問題を真摯に考えたいと思います。異世界ものならいざ知らず、現代のニッポンが舞台になってますからきちんと考え対応していきたいです。

 まずは柵の設置と餌やりですね。

 主人公が山里に来るのは週末だけになります。その間、ほっとくのもどうかと思います。ただ、じゃあ、荒れ果てた場所に祖父が野生動物の為に植えていた食材をっと言うのも少し違います。純粋なイノシシやシカなどが対象で元々、猪豚は除外していたのですが、その辺も考え直す必要が有るかも知れません。

餌付けはダメです

 餌付けは以外を拡大させる。とあるニュースで砂防ダムへ落ちたイノシシの話題が有りましたが、近隣の住民にとっては害にしかなりません。それも理解できます。イノシシだけでもありません。ただ、強引な設定になるかも知れませんがあいごのことを考え少しでいい方向で考えたいと思います。

その他にも家族を増やす予定

 主人公が飼う訳でもありませんが、動物が登場する機会を増やすかも知れません。理由はいくつかありますが、やはりペットの殺処分や捨て犬猫の問題ですね。外来生物もですけど。動物園状態にしませんが、主人公を取り巻く人々の協力などで色々と現実的に考えたいと思います。

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