異世界教育物語

【補足】恵みの森?迷いの森を考える

つまらない世界観のお話

今更ですけど、ゴメンなさい

 異世界もの作品『異世界教育物語』の重要な世界観のひとつの迷いの森ですが、実はかなり広大な森です。

 異世界の大地なども前世の地球を一回り大きくしたサイズ感で重力は1.2G相当です(笑

 その大地deとある大陸の森ですが、湿地帯にある訳でもないですが、アマゾンよりも大きい設定になっています。主人公が暮らすホーク村周辺にはそのほんの一部が隣接しているだけです。高い山脈などもあり、数十にも及ぶ大小様々な国が隣接しています。そのひとつが山脈を挟んだ。白狼族をたちが暮らしていた教王国になります。

 そんな迷いの森は単なる森だけではなく、ありとあやゆるものが詰め込まれた空間……いや、土地になり自然豊かで恵みのある場所でもあります。

森をよく題材にするのは小学生の時、よく遊んだから?!

 森と言うか林と言うか、小学生のときの体験など強烈に残っています。それとジブリの影響も大きいかと思います。『ナウシカ』『トトロ』『もののけ姫』そんな作品で木々や草花など印象的に思うことが影響していると思っています。

迷いの森

 そんな広大な迷いの森ですが、大規模な人の手が入ったことはない設定です。ローズ様の暮らす奥屋敷ですが、迷いの森からすれば砂漠の中のパチンコ玉程度でしょうか(笑。そんな広大な場所なので"御都合主義"で色々と助けて貰うことになります。

 世界樹モドキの若木もそのひとつです。

 森の定義をいちだつしていますが、申し訳ありません!

 海はさすがにありませんが、砂漠、湖、山、丘、大河、川、滝、洞窟、火山、沼、池、動植物もありとあゆるものが迷いの森に存在しています!

 とまあ、迷いの森の概要で続きはまた、そのうちに――

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