作品探しの旅〜月神波瑠〜

二十四話 /(全三十話)

第24話 執筆より6週間と5日(誤字脱字報告)

 ――まえがき――
 読んで頂きありがとうございます。少しだけ感情的に執筆しています。
 ごめんなさい。
 ――

 執筆より6週間と5日の0時くらい――。お昼を経ての予約投稿です。時間切れ感あるかも――誤字脱字!。

『誤字脱字』やっぱり、直りません。無くなりません。
 校正サイトを何度も何度も通しても――読んでも読んでも――。
 ケアレスミスなのでゼロではない――と思います。誰でもきっと。
 ときどき、この投稿サイトでは、ありませんが――感想コメントに『誤字脱字』と数個の文字だけの方々います。

 ――(ここから、少しだけ感情的になってます)――(追記)
 正直に言うと、誤字脱字だけでは「ありがとうございます」とは返信する気持ちになれません。そう言う返信が欲しいと思ってもいないと思います。

 誤字脱字が多いために書く気になれないのかも知れませんが! 
『情報が少なすぎます』
 書き手側のことも、少しだけ考えて『書き込み』してくれると嬉しいです。
『誤字脱字は地文ですか? 会話ですか?』
『方言とかでないですか? 居る(おる、いる)』
『地文が口調表現だったり、感情表現の一部だったりしませんか?』
 執筆投稿している方の誤字脱字のコメントは頂いたことは一度しかありません。
 
 自分の場合は、ほぼケアレスミスですけど――。ごめんなさい。
 執筆者の癖なのかもしれません。
 ――ここから――(追記)
(癖なんですかね?)
 多分、指摘されているのは以下の事なんだと思います。校正してて疑問に思うのです。どうしようか! 
「い抜き言葉」「ら抜き言葉」「れ足す言葉」「さ入れ言葉」
 自分の場合多いのは――。
 意外と 意外に――(意外に、が正解)
 話し 話
 聞いてるし 聞いているし――(い抜き)
 やっぱり やはり――(セリフ内はやっぱり性格? 個性?)
 来れない 来られない――(ら抜き)
 確認する 確かめる――(表現方法?)
 出ていった 出て行った (出て――言った――出て行き、言った:実際ないですけど)

『例えば、上のような感想コメントならどうなんでしょうか?』

 自分ならすごく嬉しいです! 
 きっと、ありがたい感謝と反省を兼ねて返信するかもしれません。
 疲れていなければ――ですが。

 ――
 セリフはそのままです。地文は直すことがあります。
 そこの差異なんでしょうか? 読みづらい? 

 少し考えました――。

 読み方にもよるのかもしれません。おっとりした人はじっくりと読むかもしれません。せっかちな人は飛ばしているカモです。

 公に公開するなら、それはマナーなんだよってこと、かもしれません。
(頑張って治していきます)

 ――
 地文の脱字は多いですよね。気付きません! 
 誤字は非物理キーボードのためと、校正中のケアレスミスですね。
 追記中に前後が合わないとか! 
『ミイラっ取りがゾンビ化ています』

 誤字脱字のみのコメントを入れてくれる方々の多くは、プロフィールなどを確認すると完全読み手側の方でした。ユーザー登録数と読み手と書き手の確率的にもそうだ思います。
 誤字脱字の報告をコメントに書き込みしていただけるなら、読んでくれた部分でいいので『エピソードタイトル』だけでも書いて頂ければ嬉しいです。
『見当つきません!』

 せっかく読んで頂いての誤字脱字のコメントのです――。(ありがとうございます)

『誤字脱字報告完全拒否』をあらすじや近況報告に書いたりするのは、マナー違反かも知れません。特に自分は書くつもりはありませんが――。投稿サイト側で誤字脱字報告の仕組み(機能)なんとかならないでしょうか? 

 ――(一部開きなおってる感ありますが――ごめんなさい)
 世の中の書き物で誤字脱字は当たり前です。開き直るつもりはありません。
『誤字脱字ない状態は当たり前』ではありません。例えば、論文など書籍一冊だすとなると、多くの人の手にかかり誤字脱字や校正や作品によっては校閲だってされるのです。
 執筆者以外の第三者の存在やそれを仕事としてくれている方々がいてこその、誤字脱字ZEROです。

 回りくどく言いましたが、《《誤字脱字はあって当たり前》》です。書き手側も努力はしています。――悩むほどなら個性と割り切っても言い切っていいかも知れません。

 誤字脱字を失くすために検索エンジンを使って色々と調べると、『ビジネスにおいて――悪い方向』の書き込みが多く見られます。当然ながら、評価できるものではないので結果そうなります。
『誤字脱字指摘する人』検索すると面白いです。
(丁寧な誤字脱字の報告をして下さる方は除外ですよ! 勿論)

 ――(誤字脱字についての結論です)
『誤字脱字はあって当たり前なんです!』『誤字脱字は個性なんです!』『努力はしてるんです!』『情報少ないとわからないんです!』『報告するところや方法が無いんです!』『ちょっとは傷つくんです!』『でも嬉しいんです!』

 ――(投稿サイト側絵への要望です)
 再度、書き込みます――投稿サイト側でちゃんとした『誤字脱字の仕組み』を考えてもらえないでしょうか? 
 きっと、そう言う時間や人や予算がないとかなるんでしょうけど――。
 誤字脱字報告専用の仕組み(機能)だけでもいいので、組み込んで(実装して)いただけないでしょうか? 

 これ以降の文章は、この投稿サイトのことだったり、他の投稿サイトでのことではありません。

 リアル体験談ですが――企業体質もありますが――ユーザーのご意見や要望で対処されることは98%(自分感覚)ありません。サイト運営が始まってから一年以上経つとほぼありません。
 運営サイト側は、仕事の発注元で製作側ではないことが多いからで、やりたいと思っていてもできないことが多いんです。追加仕様になりますから――。
 両方の経験を持っているので――複雑な心境です。ノウハウがない製作者に発注したり予算の少ない発注元で起きる体験談です。大変なんです――運営会社も開発会社も! 

 結局、このエッセイで言いたいことは、投稿サイト側への『要望や意見』がメインだったんですけどね! 

 ご意見や要望を投稿サイトに出してみます――『削って』『追加して』『綺麗にまとめて』! 
『誤字脱字報告機能の検討』と『誤字脱字のサポート機能の検討』――について! 

 ――(追記:二日後)
 感想を書くとき、最初の文章が重要なんですかね? 書き手の心情からすると――。
「挨拶」「感想や説明」
 文章が長い場合はサンドイッチ方がいいんでしょうか! 
「挨拶」「感想や説明」「挨拶」

 ――あとがき――
 ここまで読んで頂きありがとうございました。
 一部、失礼な文章などありました。申しわけありません。
 
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