作品探しの旅〜月神波瑠〜

十九話 /(全三十話)

第19話 執筆より5週間(おるいる表現)

 執筆より5週間の日曜日の朝方――
 
 誤字脱字を減らすべく努力していますがケアレスミスで無残投稿してしまいました。

 まあ、それは今に限ったことではありませんが。ちょっと今回のエピソードは少し違います。

 それは、登場させた、主人公の祖父が男爵現当主です。貴族と言えるはじめての登場になるわけです。そうここで、当主視点と会話がおかしくなりました。気づくのが遅くなり慌てて、投稿取り下げ、お詫び文を近況に書込みました。お詫び自体は全然違う内容です。

 ――お詫び文は夜のことです――
 気付いたのは、お詫び文書く前でしたけど、順番を取り違えないようにしました。

「おる」「いる」

 ――ネット上では(22時以降の調べです)――
「おる」は方言、謙譲語、丁寧語といろんな意味合いがあるので、
 一言でまとめて答えるのはできません。
 ――――

 簡単ではありませんでした。

 まあ、単なる貴族言葉なんですが、方言ですね。きっと。

 ――(後日追記ありです)
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